diary

sore graceless oaf

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なかなか更新できずにすみません。

気がつけばまともに更新しないまま、冬を迎えていました。

その間ドメインが消失したり、突発的にラジオをやってみたりといったこともございましたが、夏コミ以降は基本的に音楽と距離を置いた生活をしておりました。

この間にバイクの免許を取り、色々なところを走り回っては見たものの、また以前の様に音楽に気持ちを向けるにはあともう少しだけ、時間がかかりそうです。

それでも、年明けから新たな活動が進められるように、準備をしていきたいと思います。

そのときはどうか遠くからでも温かい目で見守っていただければと思います。
  1. 2009/12/02(水) 03:44:24|
  2. コラム

申し訳ありません。

メインサイトのドメインの更新を忘れてしまいました。

そのため、元のアドレスではメインサイトにアクセスすることは出来ません。

http://sorego.s289.xrea.com/
ひとまず、このアドレスでアクセスすることが出来ますが、正常に表示されません。

復旧まで暫くお時間をいただければと思います。

ご迷惑をおかけして申し訳ございません。
  1. 2009/10/26(月) 21:44:59|
  2. ニュース

今までありがとうございました。

色々至らないサークルではございましたが、それでも見捨てずに聴いてくださった皆様に感謝します。

ソアーが終わってもMIEZAは音楽活動を勿論続けますが、次お会いするときはもうちょっとまともになりたいと思います。

最後に、ソアーのラスト2年間をボーカルとしてサークル支えてくださったmillefeuiさん、天乙准花さん、なんだかんだで最初から最後まで手伝ってくれたまじんさんと154さん、そして最後の最後でボーカルとしてご参加いただいた折原幸平さん、「ゲームの主題歌を作る」という貴重な機会を与えてくれた和知まどかさん。そして今まで応援してくださった全ての方に感謝します。
今までありがとうございました。

MIEZAに関しては次の新しいサークルは既に動かし始めています。
ただまぁ、今後はイベントありきで活動の方針を決めない方向で考えてますので、ちょっと時間はかかりそうですが(言ってるよりはすぐかもしれませんが)、ソアーでの経験はちゃんと生かしたいと思っていますので今後ともよろしくお願いします。




とはいえ、書き残したこともそれなりにあるので、しばらくはこのブログも(出来る限りは)更新していきたいと思います。
  1. 2009/08/28(金) 02:40:20|
  2. コラム

いよいよ明日です。

いつも以上にろくすっぽに準備できてませんでしたので申し訳ない気分ではありますが、それでも最後は最後です。

後は、手に取ってくれる人が手に取ってくれるだけ。
聴いてくれる人が聴いてくれるだけ。

決して多くはない、その聴いてくれた人々のなるべく大多数が「聴いてよかった」と思える作品になれることを願っております。



とまぁ、当日は昼前からスペースに居るはずなので、宜しかったら遊びに来てください。

それでは。
  1. 2009/08/14(金) 23:41:13|
  2. コラム

最終作「CLOSEDOWN」について

CLOSEDOWNジャケット

本体サイトの方でも書いてますが、遂に最終作、「CLOSEDOWN」が完成しました。

http://www.sorego.net/sp/closedown.html

細かい紹介はこちらをご覧になっていただくとして、ここでは本作の少し深い話を。



本作は元々予定になかった作品で、ソアーを活動停止するという決断を下す前はまったく違う路線の作品を次回作として構想していました。
しかし、次作がソアー最終作となることが決まった時点でそのプランは凍結となり、まずはジャケットのイメージとタイトルからの構想を始めました。
(この時期はある事情で気持ちが荒れていて、「独り咲きクロッカス」の兼ね合いで提供曲の収録は決まってましたが、アルバム本編楽曲の構想は二転三転してました)

程なくタイトルは、最終作にちなみ、テレビ局の1日の放送終了を表す「CLOSEDOWN」となり、ジャケットも某テレビ局のクロージング映像をイメージしたものを絵師の人に伝えました。

このあたりで2009年の1月となっていたのですが、楽曲群については、このとき丁度プレイしていて物凄くハマっていたとあるゲームをイメージして作詞と作曲を進める方針が固まりました。

そのゲームとは、「真・恋姫無双」です。

このシリーズに関しては前作からのファンでして、丁度この時期発売された新作をワクワクしながらプレイしてました。
そのときの情熱がそのままこの作品に表れています。

一部の作品を除いて、あまり表現が露骨にならないように歌詞は心がけておりますが、本編の各曲には、それぞれイメージの元となったキャラとシチュエーションがあります。
もしかしたらこれを聴いたファンの方から「これは違う!」とお叱りを受けるかもしれませんが、曲を聴きながら、俺が誰をイメージして曲を書いたかを想像していただけると幸いです。

次回の更新で、少しずつ楽曲の紹介をしていきたいと思います。
  1. 2009/08/07(金) 01:04:25|
  2. ニュース
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